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#4519
山本六十六
ゲスト

やめたあとの接触は誰もが経験することです。
自分を含めここにいる多くの人が退転者の家やら職場に足しげく通い、「今やめるともったいない」やら「大変なことになる」と脅しをかけた事は経験済みでしょう。
やる側にとっては悪意がなくてもイザやられるとうざったく精神的ストレスが半端ないのも経験済みなのでこれも気持ちがわかります。

自分が1年かけて勧誘して入信させた高校時代からの友人がいたのですが、その友人は交友関係が広い上に口が上手いので4ヶ月で班長になっていたのですが、やめる時は上長と殴り合いになりそれを利用して警察に通報、更に自分で勧誘した後輩を次々と脱会させ残るそいつの関係者は自分のみになった時にはかなりの人数がいなくなっていたので誰も接触するなと隊長からの指示がまわり、この時点で多くの友人を失うことが確定した自分にはかなり参ったことがあります。

そこまでやれば顕正会員の接触はないでしょうけどそこまでやる勇気がない自分の場合は段階を踏み、機関紙は購読しません。供養しませんから始まり、私生活がうまくいってるので広宣流布が来たときにやりますとやんわりと断り、最終的にはいろんなバージョンの般若心経が面白くて集めているけど聴きます?と謗法や三毒に染まった様をアピールしていくうちに気がついたら来なくなってました。

話しは逸れましたが、活動してる時に退転者と接触する優先順位は戻って来て欲しい人か押しかければとりあえずついてくる人でした。
「こいつ来ないな」と相手が判断すれば接触はなくなるので無視できることは無視し、できないことは法的手段で訴えると脅しをかけるのが無難ですね