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#4174
山本六十六
ゲスト

今はどう書かれているか知らないけど折伏理論書にある「仏法とは生活法である」の文言と顕正会のやり方は破綻してますよね。
顕正会が正しいと仮定した場合ですけど、仏法を正しく実践すれば自ずと生活が安定するはずでその現証を目の当たりにして仏法が正しいのだと実感するはずです。
生活法もまた仏法なのだから仏法を実践するあまりに生活を犠牲にしないようにと今は行方不明の浅井克衛氏の日曜勤行での指導に当時は感銘を受けたのですが、実態は証拠をあげるために私財を投げ打ち、クドクガーで体調をどんだけ崩しても法戦に参加し、総幹部会などは這いつくばってでも行かねばならず「仏法は生活法」ってなんだろうって真面目にやってる時ですら疑問に感じてました。
それがピークになったのが気管支ぜんそくをやらかした時なんですけど、その時も「罪障消滅」を合言葉に動けばすぐ治るという言葉を鵜呑みにして勧誘を1人決めたあとに限界が来たので病院行ったら待合室でそのまま意識を失い気がついたら2日寝てました。
診断はかなり重めの肺炎で更に3日間勤行はおろか題目さえ唱えるのが困難な状況で組織に連絡できるまでには2週間たってました。
そこで事情を話したのですが、5日間勤行してなかったのを咎めるばかりか「先月お前は折伏8人決めたのに今月1人しか決めてないから罰だよ」という信じられない言葉をいただき普段は温厚だと自負してる自分ですが流石にこの時ばかりはキレて「こっちが倒れる前に決めた1人だし体調崩してるのを察してるなら連絡ついてない間はこっちに御祈念ぐらいしとけよ」って言ったのを今でも覚えてます。
ちょっと逸れてしまいましたが、顕正会の仏法は、全てを犠牲にして実践しているので冒頭の折伏理論書から既に外れてますし、三証を全て見るに破綻してることはあきらかだと思っております。
長文失礼しました。