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#4100
山門入り口
ゲスト

>将来日本中や世界中の人が顕正会に帰依するとか

これは、絶対あり得ないことですね。
例えば、顕正会の正しさを日蓮正宗僧侶が認めたとします。
その場合、僧侶が顕正会に入会して、日蓮正宗を解体するのか?
となれば、あり得ないこと。
この時点で、世界中の人が顕正会に帰依するは間違い。
そして、帰依の対象は顕正会ではなく、日蓮大聖人及、本門戒壇の大御本尊となるので、顕正会に帰依も間違いです。
言葉の定義、表現の問題とかなるかも知れませんが、顕正会員は、こういう矛盾を平然といってることに気がつかない人が多い。

>顕正会が国教になるなど

上でも書いたようにこれもあり得ない。
顕正会の教えが国教になっても、それは顕正会の教えであり、日蓮大聖人の教えを継いでいる教えではないとなります。
第一に顕正会の教えが国教になったら、日蓮大聖人の教えが断絶したことになります。
そうしないと、師匠から弟子に受け継がれた血脈相承がなくなってしまいます。
淺井昭衛は在家であり、血脈相承を受け継ぐ資格がありません。
いや、過去に前例があるとなれば、血脈相承の矛盾がでてくるから、どちらにしても無理なんですね。