実録の折伏動画コンテンツの威力

法華講員が顕正会員を折伏する一つの手段として、近年ではインターネットを利用した方法が大きな成果を上げています。

一口にインターネットと言っても、SNSやブログなど様々なサービスがあると思いますが、

「実録の折伏動画コンテンツ」

これが現状における最適解ではないかと思ってます。

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文章より、伝わる情報量の多い「動画」の方が「折伏」に適していると思う。

なぜかというと、

まず折伏の基本である「対話形式」というカタチをしっかり抑えているという点です。

特に、法論の開始から終了に至るまでの顛末をありのままに録画し、見届けることができるものほど良質なコンテンツであるといえます。

つまり、作成者側が恣意的に編集を加えたものではないことが重要ですよね。

細やかな感情の変化や、会話の中における言葉のかけ引きまで客観視できるのは動画ならではの強みであり、

そういうのはさすがに文章で表現するには無理がありますから。

掲示板での文章投稿によるガチンコなどを見かけることがありますが、両者が共に費やす時間と労力を考えれば、コスパという面でも大変合理的な手段ではないでしょうか。

とはいっても、顕正会員って基本的にネットに蔓延する顕正会批判については“魔の囁き”くらいにしか思ってませんから、

これをどうやって顕正会員の耳目に触れさせるかが問題ですよね。

顕正会批判のみならず、宗教に関連の情報はほぼシャットアウトでしょう。それがテレビであればすぐにチャンネルを変えてしまうだろうし、まして能動的にインターネットから情報を得ようとする体質ではないんですね。

とにかく顕正会員は、マインドコントロールされた人たちなので、「浅井先生の指導」というチャネルからでしか情報を吸収できないんですよね。

ネットなんて顕正会員たちからしてみたら「魔の巣窟」です。「顕正会」と検索窓に入れる行為だけでも大罰を被るような恐怖に苛まれて気が引けてしまいます。

あくまで真面目な会員さんですよ。真面目というより“生真面目”なという表現のほうが妥当かもしれませんね。

ただし現役さんがこれに何とか触れることさえできたならば、流石に平常心ではいられないと思うし、それで何も考えないってことはないと思います。

動画だと、内容の理解までは及ばなくとも、辛うじて顕正会員がやり込められてる雰囲気や様子くらいは伝わりますもんね。

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