おーい創価学会員さん!浅井昭衛さんがこんなアジ演説してますよ~!

山門入り口さんのブログから顕正会三月度総幹部会における会長講演の記事を拝借します。

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顕正会対策?

「さて、学会員を教う戦いも、いよいよ大規模になって来ましたね。先はどからの活動報告を聞いても、実感であります。
あの特集号をまじめに読むならば必ずわかる。全学会員が必ずめざめます。
これを誰よりも知っているのは、池田大作一党ですよ。そこで彼らは組織防衛のため、今、さまざまな対応をしております。

【「読ませない」作戦】

その第一が「読ませない」という水際作戦です。顕正会員が来たら「会うな、読むな、警察呼べ」と、これを全組織に徹底させている。
ですから、いたる所で警察が呼ばれている。しかし警察官こそご迷感でしょ(爆笑)。呼ばれても、物を取るというんじやない、新聞あげますというんでしょ(大笑)。警官は「教義論争はご自由にどうぞ」という以外にない。
学会は「会うな、読むな、警察呼べ」というが、「読むな」と言われれば言われるほど、特集号を求める人々が増えている。「読みたくない」と言いながら、下から手を出している(大笑)。もう止めることはできないのです。

【「だまし」作戦】

そこで第二が「騙し」作戦です。
もし読んでしまって問い質してくる会員がいたら、「受持しない」の意味をごまかすのです。
このことは先般の総幹部会で説明しましたが、重ねて申します。
原田稔は「弘安二年の御本尊は受持の対象にはしない」と言い切った。この極限の大謗法に驚いて問い質す学会員に対し、学会は何と言ってごまかすかというと「『受持の対象にしない』ということは、弘安二年の御本尊を否定しているのではない。受持しないだけだ」と、わけのわからぬことを言う。
だが日寛上人は「受持」について「受持とは正しく信心口唱に当る」と定義をされている。
ゆえに「弘安二年の御本尊を受持しない」ということは、戒壇の大御本尊を信じない、唱えないということ。これこそまさに極限の大謗法であります。
これでもうこのたばかりは通用しない。

【開き直って戒壇の大御本尊を否定】

そこで第三の対応。これは開き直りです。
戒壇の大御本尊を真っ向から否定する。これこそ池田大作一党のドス黒い本心であります。
学会の内部文書によれば、秋谷栄之助前会長、現在は最高指導会議議長だそうですが、この男が、学会の「大誓堂」安置の本尊の意義づけをするための小委員会において、次のような発言をしたという。
「弘安二年の御本尊については、南無妙法蓮華経の法体を文字曼荼羅に図顕された御本尊であるが、唯一絶対の御本尊と大聖人が定められた証拠はない」と。
つまり、戒壇の大御本尊を出世の御本懐とする文証はない――と言っているのです。
バカを言ってはいけない。文証は厳然としてあるではないか。ただ天魔その身に入れば、見れども見えずということです。

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学会員の本音を察す。

…。

「読ませない作戦」なんていいますけど、

顕正会員は確かにモノを取っていくなんてことはしませんよ。

だけど、突然訪問された側からしてみれば、少なくともそのことによって大切な個人の時間を彼らに搾取されてしまってるわけです。

「結構です」といわれても絶対引かない、帰らない、空気読めない、だから迷惑極まりない。

そういう強引さが問題なんですよ。

僕も、現役会員時代は玄関先で鎌を振り回られたり、突き飛ばされたりしましたが、

どうしても帰ってくれないから、結局は警察を呼ぶしかないじゃないですか。

常識の範囲内で話が成立する相手に、警察まで呼ぶ必要はないわけです。

警察に電話するだけだって多少のリスクがあるんだから、本当は穏便に済ませたいはずですよ。

次に「だまし作戦」はその内容からして「ごまかし作戦」の方が妥当な表現じゃないかなと思います。

でも訪問された側の本心は、別にだまそうとか謀ろうとしているわけじゃなくて、

ただ、「早く諦めて帰ってほしいだけ」だと思うんですよね。

指導の中で「騙す」という表現をわざわざ使うことで、相手に悪意があるように会員達に擦り込む側の方がむしろ「謀り」ではないだろうか。

これは「敵が攻撃をしてくる」と扇動して、会員の被害者意識を煽り、団体の結束を深める効果が真の狙い、

また、戦時中の日本みたいに「成果が上がっている」といって有利な状況を装い、学会員取り込み活動に対する、自己効力感を高るための内部施策でしかないでしょう。

こういうの「アジテーション」っていうんです。

読んでいて、開いた口が塞がらないどころか、

それを通り越して笑えてくる内容です(笑)

顕正会では学会員対策として防犯ブザーの販売、斡旋を行っているようなので、

逆に訪問された側が先手を打って、向こうより先に防犯ブザーを鳴らしてやるのも面白いかもしれませんね(笑)

ふふっ、どんな反応するんだろう(笑)

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『おーい創価学会員さん!浅井昭衛さんがこんなアジ演説してますよ~!』へのコメント

  1. 名前:新上五島 投稿日:2015/06/07(日) 16:10:35 ID:98961ffe5 返信

    あまり知られてないけど、創価学会は、遠隔から痛みを与えたり、病気にしたり出来る技術力を持ってるとさ。テクノロジー犯罪(科学技術を使った犯罪)、エレクトロニックハラスメント(電子技術を使った嫌がらせ)って言われちょる。この犯罪は人工衛星のGPS(全地球測位システム)やバイオテレメトリーシステム(遠隔計測法)を使った犯罪だから、日本全国、世界各国どこに居てもピンポイントで痛みや病気を作れるし、どこに居ても監視盗聴が出来るけん。痛みに関しては強弱も自在。痛みだけじゃなく、カユミや締め付け、くしゃみ、鼻水等も自在に出させる事が出来るけん。眠れなくさせたり、鬱にしたり、統合失調症も作り出せます。意識操作や脳内盗聴(何を考えてるのかがわかる)も出来ますし、遠隔から文字を読めたり、盗聴する事も出来る。建物内部も透けて見えるので、風呂に入る所から用を足す所からお金の隠し場所まで、全て筒抜けになってます。特定秘密保護法に伴って、国は電磁波を通さないシールドルーム(電波暗室、電磁波吸収部屋)を作ったじゃんか。作った目的は、電磁波による盗聴と盗み見防止さ。電磁波で、全てが筒抜けになるって事を意味しちょる

    この、遠隔から痛みを与える技術力を使って、主に創価の活動家が病気にされるとさ。病気になると信者は仏にすがって、学会活動に精を出すようになるけん。その為、活動家は定期的に病気にされる。モチベーションを上げさせる為の起爆剤みたいなもんやな。信者は、電磁波で病気にされてる事に、気付いちょらん。皆、魔(仏罰、現証、非科学的)にヤられてると思っちょる。病気だけじゃなく、事故にあわせたり、怒りの感情を高めさせて、家庭不和(離婚や親子の関係を切らせたりもします)にしたりして、不幸を作りあげるけん。毎日が平和だと、仏にすがる必要がないので、皆辞めて創価は崩壊しちゃうけん、定期的に不幸を与える必要があるわけさ

    活動家だけじゃなく、一般人も病気にするけん。病気にして身も心もボロボロにしてから、創価に入れば病気は治るみたいな事を言って、折伏(勧誘)させに行くとさ(意識操作して)やってるのは、謀略部隊、裏の精鋭部隊、汚れ役部隊、疫病神部隊である広宣部です。学会員にもあまり知られてない部隊さ

    創価は、メクラ滅法に病気にするわけじゃなかけん。無闇矢鱈に病気にすれば、違和感を持たれて犯罪がバレるから、私生活を監視して(活動家の家庭は全て筒抜け。学会員は気付いてない。プライバシーの侵害、人権侵害)私生活に沿った不幸を与えていく(便乗攻撃)例えば腰を屈める事が多い人は腰痛にされ、冷たい飲み物を飲んだら腹痛にされ。そうやって、不自然にならず違和感を持たせず、バレないように痛みを与えたり、病気にする。時にはカユみも与えて、リアルな病気を演出して、決して勘付かれないような工作ばする

    創価は、創価に入って題目(南無妙法蓮華経)を唱えれば、どんな病気も治るって事を売りにしちょる。医者が見放した不治の病も、題目を唱えれば治るっていう触れ込みで、信者を募ってる。確かに治るとやけど、それは電磁波で病気にしてるから治せるわけさ。自分らで病気を作り出し、題目あげたら電磁波を弱め、題目で治ったように見せかける。自作自演の病気製造組織、これが創価イズム

    咳き込んだ時の周波数と同じ周波の超音波を当てると、人為的に咳き込ませる事が出来るじゃんか。アメリカがこれで特許取ってんだけど、例えばさ、TBSラジオは90.5MHz(メガヘルツ)、ニッポン放送93.0MHz、文化放送は91.6MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けるわけじゃんか。これと同じように、食欲不振の時の周波数、鬱の時の周波数、不眠の時の周波数、恋してる時の周波数、パニック障害や強迫神経症や対人恐怖に陥ってる時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波の超音波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出すんやろな

    例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからやけんな。逆にいうと、虫ですら周波数で操作が可能って事さ。虫は、波長340~350nmの紫外線に引き寄せられやすいけん。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるから、逆にいうと、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事な

    カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり、害虫を家に集めたり、犬を無駄吠えさせたり、蛙や虫をタイミングに合わせて鳴かせたりも、周波数を変えた超音波を当てれば、造作もねぇって事

    調べてみたら、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、50Hzで生理痛、52Hzでてんかん、60Hzで痙攣、88Hzで片頭痛が引き起こされるらしかとさ。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってんだよ。これらの周波数と同じ周波の超音波を当てれば、どんな病気でも作り出せんだろ

    これらを独自に分析してみて、オレが思う事は『病気は波動で出来る』って事だよ。だってさ、病気によってそれぞれが違う周波数を示すし、それぞれの病気には、決まった周波数があんじゃんか。創価なんてこの性質を利用して、色んな病気作り出してるわけだし。ゆえに病気は波動で作られる

    ミクルって掲示板に創価の実態ってトピたてといた。ちょいちょい、創価の実態に触れてるわ

    http://mikle.jp/viewthread/2207632/p14/

    こっちは元学会員だった人らが集まるブログ
    http://signifie.wordpress.com/

  2. 名前:(勝手に)地涌の菩薩 投稿日:2016/03/06(日) 04:31:31 ID:75577ea74 返信

    ミミ殿 こんばんは

    >「読ませない作戦」なんていいますけど、
    >顕正会員は確かにモノを取っていくなんてことはしませんよ。
    >だけど、突然訪問された側からしてみれば、少なくともそのことによって大切な個人の時間を彼らに搾取されてしまってるわけです。

    それは無論、訪問された方が「読みたくない、聞きたくない」というのならば、それは御当人の意思であり、尊重せねばなりません。然るに「作戦」とあるのは御当人達の事ではなく、学会の幹部や本部が、「読むな、会うな、警察呼べ」と通達している事に対してなのです。創価の教えに自信があるのならば、堂々と「読みたければ読め」という指導にしていても良いはずなのに…。其々の会員の意思を無視して、「とにかく読むな」というのは、一種の洗脳ですよ。

    >指導の中で「騙す」という表現をわざわざ使うことで、相手に悪意があるように会員達に擦り込む側の方がむしろ「謀り」ではないだろうか。

    しかし、「弘安二年の御本尊は受持の対象にはしない」というのが実に誑惑の文言でして、「大御本尊を否定する」とは書かれていないので、一見良くわからないのです。読む人によってはどうとでも解釈できるような玉虫色の表現で、学会員が其々善意に解釈してくれる事を狙っているのでしょう。
    然るに、「受持しない」とは仏法用語で「信心しない」という事ですから、当に御戒壇様を捨てたも同様なのです。謗法の地にあるから…と理由付けをしているようですが、謗法の地にあろうがどうであろうが、信心の対象としない、というのは、是は(正宗的には)大謗法ですよ。

    第一、創価は確実に大御本尊否定の方向へ向かっています。しかし、それは未来の事で現在では、正宗信徒であるとの自覚を持った人も年配の人に多いでしょうから、「謗法の地にあるため、受持の対象としない」などと曖昧な表現を使い、カエルの生煮えを狙っているのです。だから、「騙し」なんですよ。

    • 名前:ミミ 投稿日:2016/03/06(日) 23:04:08 ID:af44918e8 返信

      勝さんへ
      読ませない作戦ですが、記事本文に記述したように、やはり強引な体質が問題視されているだけなのではないかと。
      実は最近、知り合いの学会員が顕正会員に折伏されたらしいのですが、やはり「もの凄く恐かった」と所感を述べていましたね。
      それから、「否定はしないけど受持しない」。そういうグレーな事柄って世間には結構溢れてますよね。浅井さんが「わけがわからない」のは双極性障害だからではないのかと疑ってしまいます。
      顕正会だって、まさか日顕上人書写の本尊だからって破り捨てることは憚れるでしょう。これ「否定はしないけど、受持しない」姿ではないかと。

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